Water Dragon's Diary II
日々飲んでるビールの感想などを書き綴る写真日記です (since 2005,7,31 これ以前は前身web日記から移植)
サッポロの限定醸造「冬物語」(2016)

 この日の飲んだのは、サッポロの限定醸造「冬物語」。毎年おなじみの冬限定ビール。個人的に、この冬物語は、キリンの秋味と同じく、季節を実感させてくれるビールの1つです。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、The Bangles 「Hazy Shade Of Winter」。

 グラスに注ぐと、色は、少し濃いめの褐色。アロマは、穀物っぽいホップの香り。
 飲むと、炭酸刺激は細やかで、ボディはライト。シリアルっぽいホップのフレーバーは意外に軽快で、のど越しにはグッとくる、しっかりとした苦味があります。苦味は結構強く、なかなかの余韻になりますね。密かに結構苦味が強いように思います。
 ホップ感の背後には、モルト感が感じられますが、全体印象としては、意外にホップの方が印象的だったかな。6%のアルコール分による多少の飲み応えもありつつ、ホップが感じられるので、いい感じでした。

 さて、そろそろ紅白歌合戦が始まります。いよいよ大晦日。今年もおしまいです。やれやれ、今年も忙しかった。来年は楽したいな…
 と、いうことで、皆さん、良いお年を。

「冬物語」(2016)
○原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ
○アルコール分:6%
○栄養成分表示(100ml当たり):エネルギー51kcal,たんぱく質0.5g,脂質0g,糖質3.8g,食物繊維0-0.2g,ナトリウム0mg
○内容量:350ml
○販売者:サッポロビール株式会社
http://www.sapporobeer.jp/

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テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

ベルギー・Anthony Martinの「GORDON Xmas」

 この日飲んだのは、ベルギー・Anthony Martinの「GORDON Xmas」。クリスマスなので、クリスマスらしいものをチョイスしてみました。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、BUMP OF CHICKEN 「Merry Christmas」。まあ、クリスマスだし。

 グラスに注ぐと、色は濁りのある、結構暗い褐色。アロマは、ローストナッツを思わせる香りや、スパイシーな香り、しっかりなモルトの甘さを予感させる香り。そして酵母由来とおぼしき、独特のベルジャンな香りを感じます。
 飲むと、口当たりはマイルドで、すぐに香ばしいモルトのフレーバーと、スパイシーさを感じます。そして、しっかりとしたモルトの甘味を感じつつ、じわじわっとくる苦味も感じます。
 アルコール分は8.8%と高く、飲み応えもかなりのもの。ストロングさと、それに比例したモルトの甘味が、かなりの充実感になりますね。スペシャル感のある、まさにクリスマスビールな1本でした。
 メリークリスマス♪

「GORDON Xmas」
○原材料:麦芽、ホップ
○アルコール分:8.8%
○内容量:330ml
○原産国:ベルギー
○輸入者:えぞ麦酒株式会社
http://www.ezo-beer.com
○製造者:Anthony Martin
(http://www.anthonymartin.com)

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スペイン・Naparbierの「ZZ+ Amber Ale」

 この日飲んだのは、スペイン・Naparbierの「ZZ+ Amber Ale」。「ダブルジープラス アンバーエール」と読むようですね。ラベルは、Naparbierお馴染みの格好いいイラストです。ヒゲモジャな、ちょっと格好いいオヤジっぽい骸骨。「ZZ」が何の意味なのかよくわかりませんが、このヒゲで「ZZ」と言われると、ZZトップを思い出しますな(最近の若い人にはアレか)。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、Evanescence 「Going Under」。

 グラスに注ぐと、色は、濁りのある、少し暗めの褐色。アロマは、清涼感のある柑橘系のホップの香りがメインですが、全体的に落ち着いた香りな印象です。わずかに香ばしいモルトの香りもあるかな。
 飲むと、口当たりは柔らかく、ボディはライトなミディアム。ホップの柑橘っぽく、熟した果実のようでもあるフレーバーと、軽いけど、そこそこの厚みのあるモルトの味わいと苦味。アルコール分は、5.5%で、特別重くもないですが、不思議な飲み応えはあります。飲みやすさと飲み応えの、いい具合の中間点にある感じ。悪くないす。

「ZZ+ Amber Ale」
○原材料:麦芽、ホップ
○アルコール分:5.5%
○内容量:330ml
○原産国:スペイン
○輸入者:レディバード・トレーディング(株)
(フェイスブック)
○製造者:NAPARBIER
http://www.naparbier.com

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キリンの「GRAND KIRIN DIP HOP WEIZEN BOCK」

 この日飲んだのは、キリンの「GRAND KIRIN DIP HOP WEIZEN BOCK」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、Disturbed 「Stricken」。

 グラスに注ぐと、色は、濁りのある褐色。アロマは、いわゆるバナナ香というか、クローブを思わせる香りを感じます。わずかに、南国果実?のような、厚みのあるようなホップっぽい香りもあるような気もしますが…よく分からんです。
 飲むと、口当たりはかなりまろやかで、ボディはミドルレベル。しっかりとしたクローブフレーバーと、モルトの厚みある味わい。そして…なかなかしっかりな苦味を感じます。味わいの厚みと感じたものは、ホップの苦味によるものも含まれてるように思います。
 7.5%という、高めのアルコール分もあって、飲み応えもなかなかあります。しいて言えば、もうちょいボディがあったら、さらにドスンときて、さらにボリュームを感じかもしれませんが。でも、意外に充実感があって、いい感じでした。

「GRAND KIRIN DIP HOP WEIZEN BOCK」
○原材料:麦芽(小麦麦芽、大麦麦芽)、ホップ
○アルコール分:7.5%
○内容量:330ml
○販売者:麒麟麦酒株式会社
http://www.kirin.co.jp/

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アメリカ・Ska Brewingの「STEEL TOE STOUT Working class Milk Stout」

 この日飲んだのは、アメリカ・Ska Brewingの「STEEL TOE STOUT Working class Milk Stout」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、Puffy x Tokyo Ska Paradise Orchestra 「ハズムリズム」。

 グラスに注ぐと、色は、ほぼ真っ黒に近い褐色。アロマは、濃色モルトよる、ダークチョコレートを思わせるい香ばしい香り。焦げ苦味と同時に、甘味も少し予感させる香りです。
 飲むと、炭酸刺激は細やかで、ボディはミディアムくらい。アルコール分は5.5%とやや高め程度なので、こってりというほどではありません。ミルクチョコレートのような香ばしいフレーバー、そして甘味と苦味を感じますが、後口には、ほろ苦さと甘味の両方の余韻が残りますね。乳糖的な甘味というかフレーバーも感じます。
 ミルクスタウト(乳糖を使ったスタウト)らしさのあるスタウトです。苦味がほどほどなので、それなりに飲みやすくもあります。イイ感じです。

 このビール、ずいぶん前にも飲んだことがありますが(ブログにはUPしてなかったみたい)、よく見れば、ラベルが微妙にリニューアルされてるようです。基本デザインは同じですが。
(写真左が旧版、右が新版)

「STEEL TOE STOUT Working class Milk Stout」
○原材料:麦芽、ホップ、乳糖
○アルコール分:5.5%
○内容量:12FL.OZ.(355ml)
○原産国:アメリカ
○輸入者:えぞ麦酒株式会社
http://www.ezo-beer.com
○製造者:SKA BREWING CO.
http://www.skabrewing.com

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アメリカ・KULSHAN BREWINGの「INDIA PALE ALE」

 この日飲んだのは、アメリカ・KULSHAN BREWINGの「INDIA PALE ALE」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、METALICA 「Master of Puppets(Live)」。

 グラスに注ぐと、色は、少し濁りのある褐色。わずかにカーキ色っぽくもある褐色ですかね。アロマは、フレッシュでジューシーな印象の、土っぽくも柑橘系なホップの香りをしっかりと感じます。
 飲むと、口当たりは意外にまったりで、フルに近いくらいのしっかりしたボディがあります。柑橘畑の土や濃厚な柑橘の香りを思わせるジューシーなホップのフレーバー、そしてモルトの甘味、まったり感を感じます。苦味は尖ってたりはせず、円いように思えるのですが、しっかりと濃厚で強く、後口に厚みのある余韻となります。

「INDIA PALE ALE」
○原材料:麦芽(2-Row、Munich、Honey)、ホップ(Apollo、Palisade、Cascade)
○アルコール分:6.66%
○IBU:70
○SRM:10
○内容量:12FL.OZ.(355ml)
○原産国:アメリカ
○輸入者:エバーグリーン合同会社
○製造者:KULSHAN BREWING COMPANY
http://www.kulshanbrewing.com

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イタリア・Le Baladinの「Super Baladin」

 この日飲んだのは、イタリア・Le Baladinの「Super Baladin」。
 グラスに注ぐと、色は、濁りのある、微妙な褐色。アロマは、栓を抜いたときから、シナモンやスパイスの香りと、不思議な甘さを予感させる香りを感じます。
 飲むと、口当たりはまったりとしていますが、炭酸刺激は細やか。ボディは、フルに近いしっかり感があります。
 シナモン的なフレーバー、そしてなかなかのスパイシーさを感じますが、モルトの甘味もしっかり感じます。
 苦味はそれなりにしっかりな感じですが、どちらかというと、8%という高いアルコール分によるアルコール感の印象の方が強いです。

 独特のフレーバーですが、これはこれでなかなかイケるのかも。スパイシーさと甘味がいい感じにマッチしてるような気もします。高アルコールなので、ゆっくり飲むビールなのは当然ですが、じっくり飲んでると、モルトの甘さとシナモン感のバランスが変わってきて、面白いです。

「Super Baladin」
○原材料:麦芽、ホップ、糖類、酵母、シナモン
○麦芽使用率:90%以上
○アルコール分:8.0%
○内容量:250ml
○原産国:イタリア
○輸入者:三井食品株式会社
http://www.mitsuifoods.co.jp/
○製造者:Le Baladin
http://www.baladin.it/

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ロシア・ОЧАКОВОの「Секрет пивовара」

 この日飲んだのは、ロシアの大手ブルワリー・ОЧАКОВО(オチャコボ)の「Секрет пивовара」(セクリェト ピヴォヴァラ 発音合ってる?)。英語的に訳すと、“Secret Brewer”ってとこでしょうか。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、Disturbed「Voice」。

 グラスに注ぐと、色は、透明な褐色。濃いゴールド…なのかな? アロマは、ふんわりとした、シリアルっぽい、ホップ的な香りを感じます。
 飲むと、炭酸刺激は細やかで穏やか。ボディはライトで、とてもおとなしい、アロマよりも控えめとも思えるホップのフレーバーを感じます。モルトのコクは軽く感じますが、4.5%という軽めのアルコール分もあって、全体的に軽い飲み口。でも、飲み口は、しゃばしゃばではなく、いい感じで飲みやすいといった感じ。
 後口には、そんなに強くはないのですが、ホップの苦味の余韻がじわじわと残りますね。悪くないです。
 缶ビールだと、光による劣化が無いのでありがたいですね。まあ、温度管理が悪ければ、結局品質劣化は進みますが、それでも、光による劣化ほど劇的ではないと思うので…。

「 пивовара」(セクリェト ピヴォヴァラ)
○原材料:麦芽、ホップ
○アルコール分:4.5%
○内容量:500ml
○原産国:ロシア
○輸入者:株式会社やまや
(https://www.yamaya.jp/)
○製造者:ОЧАКОВО
(http://ochakovo.ru/)

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ドイツ・Oettinger Brauereiの「OETTINGER Radler」

 この日飲んだのは、ドイツ・Oettinger Brauereiの「OETTINGER Radler」。ラドラー(ビールをレモネードで割ったもの)なので、正しくはビールではありませんが、これもまあ気分です。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、乃木坂46 「2度目のキスから」。

 グラスに注ぐと、色は、透明なゴールド。当然ながら、色は薄いです。アロマは、かすかながら、ホップのような、レモネードのような香りが感じられます。
 飲むと、炭酸刺激が細やかで爽快な飲み口。ビール感はそれほど無く、レモネード感の方が強いかな。苦味はほんの少しだけ残っていますが、基本、レモネードで薄まってます。レモネードの方も薄まってるので、甘さ控えめ。
 まあ、もとよりビールという範疇ではないので、特段、期待もしていませんが、まあ、普通に甘さ控えめであっさりしたレモネードといった感じですかね。

「OETTINGER Radler」
○原材料:麦芽、ホップ、糖類、炭酸ガス、酸味料、香料
○アルコール分:2.5%
○内容量:500ml
○原産国:ドイツ
○輸入者:コルドンヴェール株式会社
○製造者:Oettinger Brauerei GmbH
http://www.oettinger-bier.de

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スペイン・NAPARBIERの「NAPAR PALE ALE」

 この日飲んだのは、スペイン・NAPARBIERの「NAPAR PALE ALE」。NAPARBIERは、ラベルのデザインが素敵なスペインのブルワリーです。「死者の日」に因んだかのような、骸骨デザインのラベルのほかにも、綺麗なラベルのビールを作っています。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、Theory of a Deadman 「Out Of My Head」。

 グラスに注ぐと、色は、濁りのある、わずかに暗めのレモンイエローっぽい色。アロマは、軽やかで清涼なシトラス系なホップの香りです。
 飲むと、口当たりは意外にまったりで、炭酸刺激はおとなしめ。ボディは、しっかりなライトというか、軽いミディアムくらい。ホップのフレーバーは、アロマよりも実体感があるような、清涼というよりは落ち着いた印象ですね。

 モルトのコクがあるのに、飲み口は不思議にあっさり。苦味はそこそこしっかりしてて、余韻もじわじわと微妙に残るのですが、体感的にはそれほどキツいってほどではないです。
 モルトとホップのバランスが絶妙なのかも。なかなかヤるなって感じのペールエールです。

「NAPAR PALE ALE」
○原材料:麦芽、ホップ、酵母
○アルコール分:5.1%
○内容量:330ml
○原産国:スペイン
○輸入者:レディバード・トレーディング(株)
(フェイスブック)
○製造者:NAPARBIER
http://www.naparbier.com

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イタリア・MASTRI BIRRAI UMBRIの「BIRRA SPECIALE BIONDA NON FILTRATA SELEZIONE 19」

 この日飲んだのは、イタリア・MASTRI BIRRAI UMBRIの「BIRRA SPECIALE BIONDA NON FILTRATA SELEZIONE 19」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、LIGHT BRINGER 「Hyperion」。

 グラスに注ぐと、色は、少し霞みのあるゴールド。気持ち薄めの色かも。アロマは、不思議な清涼感のある、レモン果汁やレモングラスを思わせる、ホップとおぼしき香りです。
 飲むと、飲むと口当たりは、細かく強い炭酸による刺激的な感触。ボディはなかなかライトです。モルト感は薄く、ライトな飲み口の中に、ホップのやや尖った苦味を感じますね。
 軽く、やや尖ったビールですな。アルコール分は5.6%なのに、炭酸刺激の強さからなのか、飲み口は軽く感じます。まあ、750mlなので、飲んでいると、だんだんとそれなりに酔っ払ってはきますけど(笑)。
 比較的珍しいというか、あまり見ないビールなので、他の種類も飲んでみたいす。

「BIRRA SPECIALE BIONDA NON FILTRATA SELEZIONE 19」
○原材料:麦芽、ホップ、麦、糖類
○アルコール分:5.5%
○内容量:750ml
○原産国:イタリア
○輸入者:イオンリカー株式会社
http://www.aeonliquor.co.jp/
○製造者:MASTRI BIRRAI UMBRI
http://www.mastribirraiumbri.com/it

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フィンランドの「STALLHAGEN III」

 この日飲んだのは、フィンランドの「STALLHAGEN III」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、FINNTROLL 「Ett Norrskensdad」。

 グラスに注ぐと、色は、透明なゴールド。アロマは、軽ーく、ややシリアルっぽいかなといった印象のホップの香り。
 飲むと、炭酸刺激は細やかで、ボディはライト。ホップのフレーバーは、シリアルっぽいですが、ほんのりとやや控えめですね。でも、穏やかな香りで、香り自体は上品なシリアル感で嫌いじゃないです。
 瓶の色が薄いので、光劣化によって“日光臭”がするかと思いましたが、意外にそれは感じられず、いい感じでした。

「STALLHAGEN III」
○原材料:麦芽、ホップ
○アルコール分:4.5%
○内容量:330ml
○原産国:フィンランド
○輸入者:株式会社ワインショップ西村
http://ws2460.com/
○製造者:STALLHAGEN AB
http://www.stallhagen.com

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オランダ・de Molenの「Rooie Dop Ot The Explorer」

 この日飲んだのは、オランダ・de Molenの「Rooie Dop Ot The Explorer」。
 ちなみに、この日のビールタイムのBGMは、鈴華ゆう子「永世のクレイドル」。

 グラスに注ぐと、色は、濁りのある、暗い褐色。結構な澱がありますね。泡立ちもしっかりです。
 アロマは、濃厚な、柑橘や南国の果実などの混じりあったような、ホップの香り。濃厚な香りです。
 飲むと、口当たりはまったりとして柔らかく、ボディはやや軽めのフルレベル。しっかりとした、ガツンとくる、ホップのフレーバー。そして、これまたしっかりと強い苦味を感じます。なかなか苦い。その一方では、モルトの味わい、というかボリューム感がしっかりで、8.7%の高いアルコール感がなかなかスゴいです。後口には、強い苦味の余韻、アルコール感の余韻が結構いつまでも残りますね。
 なかなかしっかり…というか、強力な飲み口ですな。んー苦いし。飲み応えという意味ではかなりのものです。まあ、楽に飲めるタイプではないので、かなり真っ正面から向き合って飲むビールですね。私は“楽に飲めるビール”が好きだなぁ(笑)

「Rooie Dop Ot The Explorer」
○原材料:麦芽(pils、cara)、砂糖、ホップ(columbus、simcoe、centennial)、酵母
○アルコール分:8.7%
○内容量:330ml
○原産国:オランダ
○輸入者:株式会社ウィスク・イー
http://www.whisk-e.co.jp
○製造者:Brouwerij de Molen
http://brouwerijdemolen.nl/

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